ヒトモノラボBLOG

片付けられない女だった石渡が片付けを出来るようになった方法や考え方を発信していきます。

わけるくんで分けてみた

わける002.メガバンクを分けてみた

先日、三井住友銀行に行ったら… ミドすけのうちわが置いてあったのです。即決で持ち帰る決断をしました。 無料でもらえるモノを持ち帰るなんて、整理収納アドバイザーのくせに何やってるんだと言われそうですが、以下3点を言い訳する […]

わけるくんで分けてみた

わける001.秋葉原を分けてみた

先日、わけるくん研究会で秋葉原に行きました。 アメブロにも掲載しましたがシリーズ化できたらなと、ホームページにまとめることにしました。 秋葉原と言えばメイド喫茶ですかね。学生の頃、友達と行きましたよ。当時はメイド喫茶ブー […]

若者が考える終活とは

05.自分の死後、残ったモノをどうするか

free market

若者が考える終活シリーズはここで最終回です。 ラストは、自分の死後、残ったものをどうするか?というテーマで考えていきたいと思います。 自分が死んだら全部ゴミ あぁ、刺激的な言葉!!(笑) 辰巳渚さんの「捨てる!」技術とい […]

若者が考える終活とは

04.自分の終活を家族と共有する

Thank_you_note

さて、ここまでは自分の終活の事をひたすら考えてきたのだが… よくよく考えてみると自分が死んだ後には自分はいない。(当たり前だ) つまり、ここまで考えてきた理想の葬式は家族や周りの人に伝える必要がある。 さて、どうすべきか […]

若者が考える終活とは

03.自分の葬式をコーディネイトする

葬式と納棺

自分の葬式をコーディネイトしようと考えてもどこから考えたら良いか分からないのではないだろうか? ここでは私が自分の葬式を考えた流れで自分の葬式を考えてみる。 葬式の規模を決める 自分の葬式には誰を呼ぶか?ここから考えてみ […]

若者が考える終活とは

02.死は遠くにあるのか

死はどこにあるのか 「死はどこにあるのか?」真剣に考えたことなどなかった。 三途の川を見たこともない。 私は26歳になるまで仏様(亡くなった人)を見たことが無かった。それ故、死を特に意識したことも無かった。

若者が考える終活とは

01.家族葬から気づいたこと

candle

自分が経験してきた葬式 私は今まで友人のの親や学校の先生など自分よりも年上の方の葬式に出たことがある。 私が知っている葬式は2日間ある。通夜と告別式だ。葬式の案内が来ると1日目が通夜、2日目が告別式と書いてある。私が行く […]

若者が考える終活とは

00.若者が考える終活とは

突然ですが皆さんは「終活」と聞いた時にどのようなイベントを想像しますか? 老いたら考えること? 定年退職してから考えること? 死が見えてきたら考えること? 「終活」と聞いて想像する内容は人それぞれです。 家族葬を通して気 […]

ヒトモノラボBLOG

【横須賀市】使用済みノートPCは小型家電回収BOXへ

small home electronics

こんにちは、ヒトモノラボの石渡知里です。 家の中に年々増えてゆく家電製品。PC、携帯電話、携帯音楽プレーヤー、謎のコード類… 2018年6月より横須賀市ではノートPCも小型家電BOXで回収してもらえるようになりました!

ヒトモノラボBLOG

共有とは誰かが管理してくれる訳ではない

sharing

こんにちは、ヒトモノラボの石渡知里です。 家ではごろごろしていて片付けに全く興味を示さなかった私ですが、会社の片付けには精を出しつつ、たまに「ちがーーーーう!!」とイライラすることがありました。 それは「共有のスペースは […]