ヒトモノラボBLOG

台湾旅行から見えたこと−初日の食事は最重要−

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taipei food

こんにちは、ヒトモノラボの石渡知里です。

9月は生誕祭と称して遊び呆けておりました。というのは半分本当で半分嘘です。普段できない事をやる1ヶ月と決めて旅行や身体のメンテナンスをしていました。

今回、台湾に行って気づいたことを少しずつ記事にしていこうと思います。

初回メシは無難であれ!

今回の気づきはこれに尽きます。タイでもシェムリアップ(カンボジア)でも到着して一番最初の食事は無難メシにしていたんです。
※タイ→マクドナルド、シェムリアップ(カンボジア)→ケンタッキーフライドチキン

それでも日本で慣れ親しんだ味とは違うため、小さな感動があるのです。なのに今回の台湾旅行では初日から地元メシにチャレンジしたのです。

台湾メシは美味い?!

皆さんそう言うじゃないですか…。日本人が書いたブログなら信じられると思ったのですよ。

忘れちゃいけないのは、日本で食べている中華料理は日本人の舌に合うように作られているんです。当たり前のことを忘れていました。

そして飲食店は当たり外れがある。これも当たり前ですが、すっかり忘れていました。最近、日本で飲食店に行く時は「いつもの店」に行くことが多くなっていたため忘れていたんだなぁ。(´-ω-`)ショボン…

何度も言うけど、初回メシは無難であれ

私の場合、初回メシで失敗するとその後の飲食に対するチャレンジ精神がゼロになるということが今回分かりました。それくらいは私にとって重要なことみたいです。

台湾で食事するなら夜市の屋台より商店街のわりとお客さんが入っているお店の方が舌に合うお店が多い気がします。※人気店は祝日は休業日なので注意(笑)次に海外へ行く時は初回メシは慎重に選択しようと思います。次に台湾行ったら…普通にワンタン麺食べたいな。

たま〜に、いつもと違う毎日を送ってみると今まで気づかなかった自分が大事にしたいことに気づくことがあるんですよね。

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